ホット系パーマ

ドライホットの毛先ワンカールパーマプロセス(MOVIE)

ドライホットの毛先ワンカールパーマプロセス(MOVIE)

TOMOTOMO VOL.14「ホット系パーマ入門」のスピンオフ動画。ホット系パーマのスタンダード「ドライホット」で、毛先ワンカールパーマをつくる一連のプロセスを紹介します! 単に流れだけじゃなく、ホット系で気をつけたいポイントなども分かる動画ですので、本誌とあわせて見てみてください! テクニック・解説 / 戸石正博 [Shanty]

TOMOTOMO BASIC SERIES VOL.14 ホット系パーマ入門

TOMOTOMO BASIC SERIES VOL.14 ホット系パーマ入門

セルフブランディングやお客様満足度を高める新たなツールとして、再び注目を集めているホット系パーマの入門書がついに登場。「?」を1つずつ解決するコンテンツが、揃っています。 はじめてホット系パーマにチャレンジしたい人も大丈夫。どんなスタイルに向いているのか、温度設定やパーマ液の選び方から丁寧にお届けします。

ホット系パーマ 加温で水分残す? 乾かす?

ホット系パーマ 加温で水分残す? 乾かす?

ホット系パーマのやり方として、低めの温度で水分を残すパターンと、高めの温度で乾かすパターンがありますよね。これ、好みだったり、なんとなくのイメージで使い分けられていることも多いみたいなのですが、実際のところどんな違いがあるんでしょうか? 気になったので実験してみます!

ホット系パーマ 50℃と70℃で質感はどう変わる?

ホット系パーマ 50℃と70℃で質感はどう変わる?

ホット系パーマで気になるのは温度設定。昔は100℃設定とかも多かったみたいですが、今は50℃~80℃が主流です。「……50℃~80℃って、、、だいぶ幅広いじゃん」という感じだと思いますので、今回は温度の違いでカール感がどんな風に変わるのかを実験です!

コールドパーマ/ホット系パーマ 使い分けのポイント

コールドパーマ/ホット系パーマ 使い分けのポイント

美容師目線ではセルフブランディングのツール、お客様目線ではお洒落感を長持ちさせるメニューとして注目されているのが、パーマです。パーマの仕方は、「コールドパーマ」と「ホット系パーマ」の大きく2つ。つくれるヘアスタイルやメリットに違いがあるから、自身のお客様ならどっちのパーマが合っているか、想像してみてくださいね。